中 孝介

中 孝介

独特のこぶしまわしとファルセット・ヴォイスで魅了する鹿児島県奄美大島出身のシンガー。2000年の奄美民謡大賞・新人賞、日本民謡協会奄美連合大会・総合優勝の経歴を持つ。シマ唄のアルバムを発表後、ポップス歌手としてミニ・アルバム『マテリヤ』を発表。2006年3月にはシングル「それぞれに」でメジャー・デビュー。2007年7月、1stアルバム『ユライ花』をリリース。2011年には元ちとせとのユニット“お中元”を結成したほか、中華圏でのリリースやライヴ、世界遺産ライヴなどを展開。2013年は“『もっと日本。』プロジェクト”を始動させるなど、その歌声を武器に幅広く活動中。

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  • ハイレゾアルバム/THE BEST OF KOUSUKE ATARI/中 孝介

    2016/10/26リリース

    THE BEST OF KOUSUKE ATARI
    中 孝介
    デビュー10周年を迎えた中 孝介の初ベスト・アルバム。Disc 1は2001年3月発表のデビュー曲「それぞれに」から「目をとじても」まで全15曲。Disc 2は日本初収録の楽曲を含む、中華圏での活動の成果を収録。ゆったりと流れる大河のような独特のヴォーカルは、まるで風景画のようだ (CDジャーナル)

    4,400

    FLAC

    24bit/96kHz

    28曲収録

  • ハイレゾアルバム/目をとじても/中 孝介

    2015/11/11リリース

    目をとじても
    中 孝介
    “地上でもっとも優しい歌声”というキャッチフレーズを持つ中 孝介のシングル。ピアノのイントロからたちまち引き込まれる独特の空間世界。そこに満ちているのは民謡歌唱の島唄。現代ポップスと融合して新しい音楽世界を展開していく。カップリング曲も見事なバラードだ。表題曲はNHK『みんなのうた』放送曲 (CDジャーナル)

    1,600

    FLAC

    24bit/96kHz

    4曲収録

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  • アルバム/THE BEST OF KOUSUKE ATARI/中 孝介

    2016/10/26リリース

    THE BEST OF KOUSUKE ATARI
    中 孝介
    デビュー10周年記念 初のベストアルバム!

    3,000

    28曲収録

  • アルバム/目をとじても/中 孝介

    2015/11/11リリース

    目をとじても
    中 孝介
    “地上でもっとも優しい歌声”というキャッチフレーズを持つ中 孝介のシングル。ピアノのイントロからたちまち引き込まれる独特の空間世界。そこに満ちているのは民謡歌唱の島唄。現代ポップスと融合して新しい音楽世界を展開していく。カップリング曲も見事なバラードだ。表題曲はNHK『みんなのうた』放送曲。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/ベストカバーズ 〜夏目友人帳〜/中 孝介

    2015/6/17リリース

    ベストカバーズ 〜夏目友人帳〜
    中 孝介
    奄美大島出身の男性シンガーが、自身の楽曲も起用されたTVアニメ『夏目友人帳』の歴代オープニング・テーマ&エンディング・テーマ、人気キャラソンをカヴァーした企画盤。“地上で最も優しい歌声”と称され、中国をはじめアジア諸国にも支持を広げるヴォーカリストの魅力が詰まった一枚。 (CDジャーナル)

    2,100

    10曲収録

  • アルバム/ベストカバーズ〜もっと日本。〜/中 孝介

    2013/7/31リリース

    ベストカバーズ〜もっと日本。〜
    中 孝介
    奄美の唄者としての顔も持つ人だが、名高いのは「サンサーラ」のカヴァーだろう。その曲を含むJ-POPの名曲を取り上げた本作は、高橋愛や同郷のカサリンチュとのデュエットも収録。島唄仕込みの高音が耳を惹く半面、広がりという点では「明日があるさ」のような軽妙な曲が、あと少しあってもよかった。 (CDジャーナル)

    2,100

    17曲収録

  • アルバム/キセキノカケラ/中 孝介

    2011/10/19リリース

    キセキノカケラ
    中 孝介
    島唄の味が心に染みるシンガーのサード・フル・アルバム。作家陣に中村中、川村結花、NOKKO 、河口恭吾らを起用。「春の行人」では、同じ奄美大島出身の元ちとせとのデュエット(お中元名義)、さらに「Flying so high」はクラブ・ミュージックと、いろいろな世界を聴かせてくれて興味深い一作。 (CDジャーナル)

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/君ノカケラ feat 宮本笑里/中 孝介

    2011/8/10リリース

    君ノカケラ feat 宮本笑里
    中 孝介
    “お中元”に続く、2011年コラボ第2弾となるシングル。ヴァイオリンの宮本笑里をフィーチャーした「君ノカケラ」は、中孝介がデビュー前から温めていたラヴ・バラードだ。テレビ東京系アニメ『夏目友人帳 参』エンディング・テーマとなっている。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/うがみうた〜絆、その手に〜/中 孝介

    2010/4/21リリース

    うがみうた〜絆、その手に〜
    中 孝介
    “うがみ“とは奄美大島の方言で出会いという意味。人との出会い、歌との出会いをテーマにしたコンセプト・ミニ・アルバムの第1弾。そういうコンセプトのせいか、自然とスケールの大きい曲が多くなっており、オリジナルにこだわることなく美空ひばりのカヴァー「愛燦燦」なども取り上げている。 (CDジャーナル)

    1,750

    7曲収録

  • アルバム/空が空/中 孝介

    2009/9/9リリース

    空が空
    中 孝介
    半年ぶりのシングルは、西田敏行主演の歴史大作映画『火天の城』の書き下ろし主題歌。川村結花の作らしいピュアで温かい楽曲、ストリングスとニ胡の幽遠な響き、そして島唄の魂生きる美しい声がたまらなく魅了する。美空ひばりの名唱で知られる小椋佳作をカヴァーしたシンプルな「愛燦燦」も聴きもの。 (CDジャーナル)

    1,250

    5曲収録

  • アルバム/恋/中 孝介

    2009/3/25リリース

    中 孝介
    シマ唄の素朴でありながら強烈な魅力を一身にまとう中孝介のラブ・ソング。届かない、叶わない、報われない、そして行き場をなくし、想いを伝えることもできないままに終わってしまうような片思いを、これほど美しく、そして悲しく歌い上げるうたはほかにない。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/絆歌/中 孝介

    2008/10/1リリース

    絆歌
    中 孝介

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/絆/夏夕空/中 孝介

    2008/9/3リリース

    絆/夏夕空
    中 孝介
    “地上で、最も優しい歌声”というキャッチがすっかり板に付いてきた、中孝介の新しいバラードの傑作だ。決して少なくない、島唄からキャリアを始めた歌い手の中でも抜群といえる、その器楽的とさえいえる端正で“美しい”声の魅力を従前に発揮させたナンバーだ。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/春/中 孝介

    2008/4/9リリース

    中 孝介
    その中に息づく島歌を浮かび上がらせる、透き通っていて優しく温かい美声で、たまらなく切ない“春”を歌う。奄美大島出身男性シンガーのシングル。「なごり雪」は名フォーク曲、「旅立ちの日に」は卒業式人気曲。波音を伴奏に聴く、2007年のヒット曲 (森山直太朗作) のライヴ版「花」は聴きもの。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

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