加山雄三

加山雄三

1937年4月11日、神奈川県横浜市生まれ、茅ヶ崎市育ちの俳優/シンガー・ソングライター/画家。愛称は“若大将”。作曲家として弾厚作名義も。慶應義塾大学卒業後、60年に東宝と契約して映画デビューを果たすと、翌年に「夜の太陽」で歌手デビュー。以降、映画“若大将シリーズ”で若手看板スターとして国民的人気を獲得、歌手としても「君といつまでも」「お嫁においで」など数多くのヒット曲を放ち、エレキ、ハワイアン、スタンダードまでこなす“日本のシナトラ”として活躍。2014年秋の叙勲で旭日小綬章を受章。同年より“THE King ALL STARS”としても活動している。

加山雄三のおすすめシングル 458 シングル一覧

加山雄三のおすすめアルバム 31 アルバム一覧

  • アルバム/演歌の若大将〜Club光進丸/加山雄三

    2018/6/27リリース

    演歌の若大将〜Club光進丸
    加山雄三
    2018年6月27日リリースの企画アルバム。数十年前に自身が書き下ろた演歌「嘘よ」「残り酒」ほか、過去に岩谷時子と共作した曲や1972年発表の演歌とムード歌謡によるカヴァー・アルバム『演歌流し唄』から新録した楽曲などを収録。 (CDジャーナル)

    1,800

    11曲収録

  • アルバム/若大将EXPO 〜夢に向かって いま〜Song Library/加山雄三

    2014/8/6リリース

    若大将EXPO 〜夢に向かって いま〜Song Library
    加山雄三
    2014年4月に77歳を迎えた加山雄三の記念アルバム。8月の日本武道館コンサート“若大将EXO”の演奏曲をすべてオリジナル音源で収録したベスト的な3枚組だ。最新曲「Dreamer〜夢に向かって いま」も収録する。 (CDジャーナル)

    4,000

    44曲収録

  • アルバム/Dreamer〜夢に向かって いま〜/加山雄三

    2014/4/19リリース

    Dreamer〜夢に向かって いま〜
    加山雄三
    喜寿(77歳)を記念してリリースされる加山雄三のシングル。2014年夏に開催のアリーナ・コンサートを含む大規模な喜寿記念イベントや秋からの全国コンサートなどのリード曲となる、ポジティヴなムードにあふれたナンバーだ。 (CDジャーナル)

    750

    5曲収録

  • アルバム/Message〜加山雄三 J-Standardを歌う〜/加山雄三

    2013/7/3リリース

    Message〜加山雄三 J-Standardを歌う〜
    加山雄三
    ザ・サベージ「いつまでもいつまでも」のような納得の曲から、ちょい驚きの小林旭「熱き心に」まで、多彩な選曲で綴るカヴァー企画。「また逢う日まで」には、同じ茅ヶ崎育ちの尾崎紀世彦への追悼の念もあったものか。シャネルズ「ランナウェイ」の、リトル・フィートばりの編曲には驚いた。 (CDジャーナル)

    2,500

    10曲収録

  • アルバム/加山雄三 プレミアム・ベスト/加山雄三

    2012/9/26リリース

    加山雄三 プレミアム・ベスト
    加山雄三
    日本のポップス界に多大な影響を与えてきた加山雄三の厳選された代表曲集。「君といつまでも」(1965年)に象徴される岩谷、弾、森岡トリオの作品は今なお色あせないが、その一方でさだまさしと共作した「逍遙歌〜そぞろ歩けば〜」(2012年)などにおける衰えぬ創作意欲にも注目したい。 (CDジャーナル)

    2,800

    20曲収録

  • アルバム/逍遙歌〜そぞろ歩けば〜/加山雄三

    2012/9/26リリース

    逍遙歌〜そぞろ歩けば〜
    加山雄三
    坂崎幸之助が加わった第3期フォークルが、年末恒例の「第九」を唄うという企画。もちろん、フォークルらしい真っ当なシャレ(?)がいっぱいのできあがり。「タテツキー行進曲」はヨハン・シュトラウスの「ラデツキー行進曲」が原曲。遊びは真面目にやらなければいけないというお手本です。 (CDジャーナル)

    750

    6曲収録

  • アルバム/座・ロンリーハーツ親父バンド/加山雄三

    2010/4/7リリース

    座・ロンリーハーツ親父バンド
    加山雄三
    加山雄三のデビュー50周年記念シングル。バックにも親父&オバサンが勢ぞろいして、楽しそうに唄い、演奏している。年齢を重ねた余裕からくる軽味が実によろしい。2曲ともさだまさしの作詞だが、加山メロディと見事にマッチして、元気でロマンにあふれた魅力的な世界をつくっている。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/星の旅人/加山雄三

    2007/7/25リリース

    星の旅人
    加山雄三
    10年ぶりとなる加山雄三のオリジナル・アルバム。もちろん作曲は弾厚作で、作詞に湯川れい子や谷村新司らが参加し、人生を回顧する内容となっている。“若大将”版の“マイ・ウェイ”といった趣の構成。ワイルド・ワンズが2曲コーラスで参加している。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/星の旅人 - EP/加山雄三

    2007/7/4リリース

    星の旅人 - EP
    加山雄三
    古稀(70歳)を迎えて初となる加山雄三のシングル。作詞は谷村新司、作曲は弾厚作こと加山雄三自身が手がけている。年輪を重ね、ますます深みを増したヴォーカルが胸に染みる名曲だ。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/All by myself/加山雄三

    2004/5/26リリース

    All by myself
    加山雄三
    一人多重録音のセルフ・カヴァー・アルバム。心底、音楽が好きなんだという気持ちが伝わる。とくに「ブーメラン・ベイビー」は三弦チョーキングのギター間奏もシブく、50歳以上のエレキ・オヤジ・バンドの課題曲にしたい。ほかの曲もカッコいいの一言。★ (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/YESTERDAY/加山雄三

    2002/5/22リリース

    YESTERDAY
    加山雄三
    “永遠の若大将”加山雄三の初期オリジナル・アルバム群が、待望の再発。本作は、『FOR THE GOOD TIMES』以来3年ぶりに洋楽スタンダード・ナンバーを取り上げたアルバム。 (CDジャーナル)

    2,100

    10曲収録

  • アルバム/BLACK SAND BEACH/加山雄三

    2002/5/22リリース

    BLACK SAND BEACH
    加山雄三
    “永遠の若大将”加山雄三の初期オリジナル・アルバム群が、待望の再発。本作は、ビールのCMのためにセルフ・カヴァーされた「BLACK SAND BEACH'94」をフィーチャーしたインスト集。 (CDジャーナル)

    1,900

    10曲収録

加山雄三のおすすめ着信音 4 着信音一覧

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