DAOKO

DAOKO

1997年生まれ、東京都出身の女性シンガー/ラッパー。15歳の時、ニコニコ動画へ投稿した楽曲で脚光を浴び、2012年に1stアルバム『HYPER GIRL-向こう側の女の子-』を発表。ポエトリー・リーディングや美しいコーラスワーク、ラップを絶妙なバランスで織り交ぜたドリーミーな世界観が話題に。翌年にはm-floに見出されて「IRONY」で客演、2014年には映画『渇き。』の挿入歌に「Fog」が起用されるなど、クリエイターを中心に熱い視線が注がれる。2015年に1stアルバム『DAOKO』でメジャー・デビュー。2017年に2ndアルバム『THANK YOU BLUE』をリリース。

DAOKOのおすすめシングル 63 シングル一覧

DAOKOのおすすめアルバム 7 アルバム一覧

  • アルバム/チャームポイント (Special Edition)/DAOKO

    2017/12/20リリース

    チャームポイント (Special Edition)
    DAOKO

    1,389

    7曲収録

  • アルバム/THANK YOU BLUE/DAOKO

    2017/12/20リリース

    THANK YOU BLUE
    DAOKO
    米津玄師など国内シーンの最も鋭角なメンツが大挙参加したメジャーでのセカンド・アルバム。持ち前の流暢なラップやポエトリー・リーディングをはじめ、アイドルっぽく歌ったりアンニュイな色気漂うヴォーカルがあったり、曲ごとに多様なスタイルで弾けまくっている。いっそう飛躍した重要作だ。★ (CDジャーナル)

    2,057

    14曲収録

  • アルバム/打上花火/DAOKO

    2017/8/16リリース

    打上花火
    DAOKO
    サード・シングル。米津玄師とのコラボ曲「打上花火」は米津の手による叙情的でありつつポジティブな曲。二人のデュエットも試みていて、それぞれの強い個性がぶつかりあうような構図がおもしろく、特に中間部での掛け合いがスリリングで圧巻。相性の良さがうかがえる絶妙なコラボだ。 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/GRAVITY <改>/DAOKO

    2017/1/18リリース

    GRAVITY <改>
    DAOKO
    2013年に発売された2ndアルバムのスペシャル・エディション盤。彼女のイマジネーションが詰まったアルバム収録曲をリマスタリングしたほか、ボーナス・トラックとしてリミックス・ナンバーも追加。さらに鮮やかに表現された作品になった (CDジャーナル)

    1,851

    15曲収録

  • アルバム/もしも僕らがGAMEの主役で / ダイスキ with TeddyLoid / BANG!/DAOKO
  • アルバム/DAOKO/DAOKO

    2015/3/25リリース

    DAOKO
    DAOKO
    現役女子高生ラッパーのメジャー・デビュー作。鬱屈した自意識をヒリヒリとしたリリックに昇華する才能は唯一無二。ウィスパー気味のアンニュイなヴォーカルも中毒性がある。GREAT3の片寄明人がプロデュースを担当し、インディ時代より開放的な仕上がりに。尖っているのにポップだ。★ (CDジャーナル)

    1,697

    12曲収録

  • アルバム/ShibuyaK/さみしいかみさま/DAOKO

     

    ShibuyaK/さみしいかみさま
    DAOKO
    女子高生ラッパーとしてインディ時代から注目を集めていたDAOKOのメジャー・シングル。リリックも曲も自分で手掛け、18歳の今だからこその思いを表現。ラップというよりリズミックな歌、ささやくような歌声も魅力。また、注目すべきは今回のジャケットが“初顔出し”ってこと。 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

DAOKOのおすすめ着信音 5 着信音一覧

こちらのアーティストもおすすめ