ADAM at

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静岡県浜松市出身のキーボード奏者、ADAM at(タマスケアット)によるインストゥルメンタル・セッション・バンド。名前は本名の“TAMADA”の逆読みに由来。2011年に浜松のライヴハウスでセッション・バンドとして始動。ボサ・ノヴァ、ジャズ、テクノ、スカなどの要素を取り込んだ踊れるバンドとして話題に。2015年に1stフル・アルバム『CLOCK TOWER』を発表。NHKプロ野球放送のテーマ曲「六三四」や「キユーピーマヨネーズ」のCM音楽などでも注目を浴びる。国内外のフェスをはじめ、ライヴも精力的。2018年に4枚目のフル・アルバム『サイコブレイク』をリリース。

ADAM atのおすすめシングル 56 シングル一覧

ADAM atのおすすめアルバム 5 アルバム一覧

  • アルバム/サイコブレイク/ADAM at

    2018/5/9リリース

    サイコブレイク
    ADAM at
    前作『Echo Night』以来1年半ぶりとなるアルバム。永田雄樹(JABBERLOOP)、伊藤隆郎(TRI4TH)を迎え、ヘヴィな“ラウドジャズ”サウンドのアルバムに仕上げている。 (CDジャーナル)

    1,543

    10曲収録

  • アルバム/Echo Night/ADAM at

    2017/1/25リリース

    Echo Night
    ADAM at
    モッシュもダイブも起きる前代未聞のピアノ・ロック・セッション・バンドの3作目

    1,543

    12曲収録

  • アルバム/スウィートホーム/ADAM at

    2016/1/20リリース

    スウィートホーム
    ADAM at
    メンバーを固定しないピアノ・インスト・バンドのサード・アルバム。キーボードのタマスケアットを中心に総勢6名で、ときに美しく、ときに激しく、心地よさと躍動感のあるサウンドを生み出している。NHKプロ野球放送のテーマ曲にもなった「六三四」は、野球選手を侍に例えたハイテンションなナンバー。 (CDジャーナル)

    1,543

    11曲収録

  • アルバム/Silent Hill/ADAM at

     

    Silent Hill
    ADAM at

    617

    5曲収録

  • アルバム/CLOCK TOWER/ADAM at

     

    CLOCK TOWER
    ADAM at
    2011年から浜松のライヴハウスで活動を開始したセッション・バンドの初フル・アルバム。さまざまなタイプの音楽的要素を持ったインスト・バンドで、とにかく聴いていて気持ちがいい。シャープで滑らかで、おまけにダンサブルでリズミック。リスナーを楽しませようとする意気込みが伝わってくる。 (CDジャーナル)

    1,234

    10曲収録

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