LAMP IN TERREN

LAMP IN TERREN

長崎県出身のギター・ロック・バンド。前身バンドを経て、2012年に中原健仁(b)、松本大(vo, g)、川口大喜(ds)の3名による“LAMP IN TERREN”として本格的な活動を開始。バンド名はラテン語の星、大地を意味する“terra”をもじった造語で、“この世の微かな光”という意味が由来。“RO69JACK”などでグランプリを獲得して一気に知名度を全国区へ広げ、2015年1月の1stアルバム『silver lining』でメジャーへ進出。同年7月に2ndアルバム『LIFE PROBE』を発表。その後、創設メンバーの大屋真太郎(g)が正式復帰し、4名編成で活動を継続。