大西 洋平

大西 洋平

日本の男性シンガー・ソングライター。中学でピアノとギターを始めてオリジナル楽曲を作成、バンドを結成する。路上ライヴやライヴハウスでもライヴを行なう。高校に入るとヴォーカルとして作詞、作曲も手掛け、マンスリーライヴを開催。20歳からソロ活動を開始。2006年11月、C.C.Lemonホールにて行なわれた第1回“渋谷音楽祭”に出演。YouTubeにアップされた「8月16日、彼は明日の朝バイト」が注目され、2008年8月に1stシングル「きっともっと特別な/8月16日、彼は明日の朝バイト」を発表。2010年には、赤坂BLITZでのワンマン・ライヴを成功させる。2012年10月、Mastard Recordsより初のスタジオ録音による1stアルバム『僕らが最後に少年だった夏』をリリース。