Schroeder-Headz

Schroeder-Headz

1975年1月7日生まれ、愛知県名古屋市出身のキーボード奏者/ミュージシャン、渡辺シュンスケのソロ・プロジェクト/インストゥルメンタル・バンド。名前は人気アニメ『PEANUTS』に登場するトイピアノを弾く男の子“シュローダー”に由来。同アニメの音楽担当、ビンス・ガラルディ・トリオへの敬愛の意も込めている。2010年に『NEWDAYS』でアルバム・デビュー。MINAMI WHEEL、GREENROOM FESTIVAL、中洲ジャズほかロックやジャズのフェスやイヴェントへ出演するなど精力的にライヴ活動を展開。2018年1月に4作目『HALSHURA』をリリース。

Schroeder-Headzのおすすめハイレゾ Hi-Res 1 ハイレゾ一覧

Schroeder-Headzのおすすめシングル 64 シングル一覧

Schroeder-Headzのおすすめアルバム 6 アルバム一覧

  • アルバム/HALSHURA(ハルシュラ)/Schroeder-Headz

    2018/1/24リリース

    HALSHURA(ハルシュラ)
    Schroeder-Headz
    佐野元春をはじめ多くのメジャー・アーティストをサポートしてきたキーボーディスト、渡辺シュンスケ。自身が率いるポスト・ジャズ・プロジェクト、シュローダーヘッズのフル・アルバム4作目が登場。デジタルトラックもふんだんに使ったサウンドは、はかなくも壮観な景色を描き出す。 (CDジャーナル)

    1,543

    11曲収録

  • アルバム/特異点/Schroeder-Headz

    2016/1/20リリース

    特異点
    Schroeder-Headz
    他ジャンルとの積極的な交歓が目立つ昨今のジャズ・シーン。渡辺シュンスケによるソロ・プロジェクトのSchroeder-Headzもそんな中で気を吐く存在であり、このサード・アルバムでは異端な才覚が鮮やかに発現している。ポップスの本質を求道するようなピアノは歌心にあふれ、親しみやすい。 (CDジャーナル)

    1,543

    9曲収録

  • アルバム/newdays/Schroeder-Headz

    2010/10/6リリース

    newdays
    Schroeder-Headz

    1,543

    8曲収録

  • アルバム/Sleepin' Bird/Schroeder-Headz

     

    Sleepin' Bird
    Schroeder-Headz
    数多くの有名アーティストのサポートで知られるキーボード奏者、渡辺シュンスケのオルタナ・ピアノ・トリオの3作目。従来のピアノ・トリオにはないエレクトロ、テクノ、ジャズ、クラシックなど多彩な音楽要素を採り込んだサウンドは、シンプルながらもポップでフューチャリスティックな音像を描き出す。 (CDジャーナル)

    1,080

    7曲収録

  • アルバム/LIVE -Synesthesia-/Schroeder-Headz

     

    LIVE -Synesthesia-
    Schroeder-Headz
    渡辺シュンスケによるポスト・ジャズ・ピアノ・トリオのライヴ・アルバム。エレクトロニカ、ブレイクビーツ、ポスト・ロックをジャズやクラシックのフィルターを通して表現するステージを展開。土岐麻子参加の「baby's star jam」も収録。 (CDジャーナル)

    1,543

    12曲収録

  • アルバム/Synesthesia/Schroeder-Headz

     

    Synesthesia
    Schroeder-Headz
    親しみやすいキャッチーなメロディが印象的な、渡辺シュンスケによるポスト・ジャズ・プロジェクト。アコースティック・ピアノ・トリオの演奏にプログラミングが融合したモダンで有機的なサウンドを展開。ベーシックなピアノ・トリオの世界観に広がりを与えている。 (CDジャーナル)

    1,851

    10曲収録

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