BUZZ THE BEARS

BUZZ THE BEARS

“泣きの新世代メロディック・パンク・バンド”の肩書きを持つ、大阪を拠点に活動する日本のバンド。越智健太(g,vo)、池田大介(b,cho)、桑原智(ds,vo)で結成。2006年に1stミニ・アルバム『緑の風』を発表。2012年のミニ・アルバム『燦燦』でメジャー・デビューを果たし、全国に名を広める。2013年には〈ROCK IN JAPAN FESTIVAL〉をはじめ、多数のフェスに出演。メッセージ性の高い歌詞とメロディ、エモーショナルなパフォーマンスが特徴。2015月9月、7枚目のミニ・アルバム『Q』をリリース。

BUZZ THE BEARSのおすすめシングル 69 シングル一覧

BUZZ THE BEARSのおすすめアルバム 7 アルバム一覧

  • アルバム/BUZZ THE BEST/BUZZ THE BEARS

    2016/10/12リリース

    BUZZ THE BEST
    BUZZ THE BEARS

    1,851

    24曲収録

  • アルバム/Q/BUZZ THE BEARS

    2015/9/16リリース

    Q
    BUZZ THE BEARS
    2016年で結成10年を迎えるポップ・パンク・バンドによる7作目のミニ・アルバム。エッジをテーマにすることでライヴに通じるエネルギーが満載。とはいえ、攻め一辺倒でもないのがこのバンドらしさ。活動歴とともに人間的にも成長し、ノリやテンションの高さだけではない詞と歌が各曲を貫く。 (CDジャーナル)

    1,389

    8曲収録

  • アルバム/GOLDCAGE/BUZZ THE BEARS

    2013/9/18リリース

    GOLDCAGE
    BUZZ THE BEARS
    フル・アルバムとしては『爪痕』以来約3年半ぶりとなる、2013年9月18日リリースの2ndフル・アルバム。リード曲となる「鳴りやまぬ歌」に加え、「ダーリン」「声」といったシングルを含む自信作となっている。 (CDジャーナル)

    2,160

    13曲収録

  • アルバム/L/BUZZ THE BEARS

     

    L
    BUZZ THE BEARS
    大阪のメロディック・ロック・トリオによる6枚目のミニ・アルバム。新曲6曲とインディで発表したライヴの定番曲「全てを」の再録音で構成し、パンクの勢いで疾走する曲をはじめ、すがすがしい情緒に富むまっすぐさが魅力だ。表紙が“L”字型にくり抜かれた16ページのブックレット封入。 (CDジャーナル)

    1,389

    8曲収録

  • アルバム/声/BUZZ THE BEARS

     

    BUZZ THE BEARS
    3人組メロディック・パンク・バンド、BUZZ THE BEARSの2ndシングル。「声」は、熱いメッセージの詰まった歌詞と確かな演奏力に裏打ちされたエモーショナルなサウンドが魅力的。ライヴ・アンセムになること必至の楽曲に仕上がっている。 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/ダーリン/BUZZ THE BEARS

     

    ダーリン
    BUZZ THE BEARS
    大阪を中心に活動する男性3人組メロディック・パンク・バンドによるファースト・シングル。エッジの利いたサウンドとちょっと切ないメロディが、メッセージ性の強い歌詞を熱く盛り上げる。「ダーリン」はラブ・ソングでありつつ、彼らのライヴ活動を支え続けるファンへの感謝のメッセージにもとれる。 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/燦燦/BUZZ THE BEARS

     

    燦燦
    BUZZ THE BEARS
    大阪の3ピース・パンク・バンドで、メジャーからの初リリースとなるミニ・アルバム。いわゆるメロコアだが、マイナー・コードを取り入れたり、メロディ・タイプによって英語詞と日本語詞を使い分けるなど、変化に富んでいる。疾走感やダイナミズムにあふれた演奏も非凡だ。 (CDジャーナル)

    1,543

    8曲収録

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