indigo la End

indigo la End

日本のロック・バンド。メンバーは川谷絵音(vo,g)、長田カーティス(g)。後鳥亮介(b)、佐藤栄太郎(ds)の4名。バンド名はスピッツのアルバム『インディゴ地平線』が由来。2010年2月に川谷をを中心に結成。2012年に初の全国流通となるミニ・アルバム『さようなら、素晴らしい世界』を発表。2014年の3rdミニ・アルバム『あの街レコード』でメジャー・デビュー。その後、メンバーチェンジを経て、2015年より現体制に。2018年にメジャー4thアルバム『PULSATE』をリリース。

indigo la Endのおすすめシングル 109 シングル一覧

indigo la Endのおすすめアルバム 14 アルバム一覧

  • アルバム/PULSATE/indigo la End

    2018/7/18リリース

    PULSATE
    indigo la End
    ゆったりとしたビートに合わせ切なくも淡い恋心を歌う「蒼糸」。モノクロの世界に広がる音色と歌声が、彼らの世界をゆっくりと作り上げる。共鳴しあう中にじんわりと重なる歌声とギターの音が印象的な「Play Back End Roll」。全体的に、悲しくもありながら重過ぎない後味がとても良い一枚だ。 (CDジャーナル)

    2,262

    11曲収録

  • アルバム/冬夜のマジック/indigo la End

    2017/12/3リリース

    冬夜のマジック
    indigo la End

    823

    4曲収録

  • アルバム/Crying End Roll/indigo la End

    2017/7/12リリース

    Crying End Roll
    indigo la End
    川谷絵音率いるバンドの約1年ぶりとなる4作目。爽やかなようでいて、どこか沈みがちな想いや淀みが奥の方から覗きみえる。そんな、一筋縄ではいかない微妙な空気が歌だけでなくサウンドにも流れている。洗練されたポップでありつつ、プログレぽさも滲ませた秀作 (CDジャーナル)

    2,262

    12曲収録

  • アルバム/藍色ミュージック/indigo la End

    2016/6/8リリース

    藍色ミュージック
    indigo la End
    前作から約1年4か月振りとなる2ndアルバムが遂にリリース!

    2,057

    14曲収録

  • アルバム/心雨/indigo la End

    2016/2/3リリース

    心雨
    indigo la End
    ゲスの極み乙女。の川谷絵音による別バンド、との先入観を心地よく裏切ってくれる一枚。“ゲスの極み”に比べると楽曲はシックで、キリンジを引き合いに出したくなるメロウさがありながら、しかし世界観はあくまで川谷のそれといった内容で非常に新鮮。彼の底知れぬ才能に感嘆するばかり。 (CDジャーナル)

    720

    3曲収録

  • アルバム/雫に恋して/忘れて花束/indigo la End

    2015/9/16リリース

    雫に恋して/忘れて花束
    indigo la End
    新体制で臨んだ「悲しくなる前に」に続いてリリースされる4枚目のシングルは、バンド初の両A面。どこか不安定なセンチメンタル、揺れる淡い色味と、バンドの持つ世界観に異なるベクトルから触れることのできる全3曲を収録。多彩なタッチをまとめあげる、鋭いバランス感覚も彼らの真骨頂。 (CDジャーナル)

    720

    3曲収録

  • アルバム/悲しくなる前に/indigo la End

    2015/6/17リリース

    悲しくなる前に
    indigo la End
    2010年に川谷絵音を中心に結成した4人組バンドによるメジャー3枚目のシングル。印象的なギター・リフと、新たに加入した後鳥亮介(b)と佐藤栄太郎(ds)によるリズム隊がメロディにストイックな要素を与えている。エモーショナルな川谷のヴォーカルとみごとに融合。 (CDジャーナル)

    720

    3曲収録

  • アルバム/幸せが溢れたら/indigo la End

    2015/2/4リリース

    幸せが溢れたら
    indigo la End

    1,698

    11曲収録

  • アルバム/さよならベル/indigo la End

    2014/12/24リリース

    さよならベル
    indigo la End
    スタイリッシュを標榜する男なら、こんな情景には必ず出会うもの。そんな切ない痛みをみごとに音楽化したメジャー第2弾シングル。ハイ・トーンの叫びがほとばしるタイトル曲から、蒼い絶望感に満ちた「SLY QUEEN」が終わるまでの7分49秒、思わず夢魔の一時といいたくなる濃密な時間。★ (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

  • アルバム/瞳に映らない/indigo la End

    2014/9/24リリース

    瞳に映らない
    indigo la End
    2010年2月に活動をスタートした4人組バンドによるメジャー・ファースト・シングル。タイトル曲は、情熱的なラブ・ソング。“ゲスの極み乙女。”でも活躍するフロントマン、川谷絵音の浮遊感あふれるヴォーカルとエモーショナルなサウンドのギャップが、よりいっそう切ない歌詞を盛り上げている。 (CDジャーナル)

    926

    4曲収録

  • アルバム/あの街レコード/indigo la End

    2014/4/2リリース

    あの街レコード
    indigo la End
    川谷絵音(ゲスの極み乙女。)が率いるポップ・ロック・バンドのサード・ミニ・アルバム。本作の最大の特徴は、これまでの作品以上に“歌”が前に出ていること。川谷自身の経験や人生観が色濃く反映された楽曲、エモーショナルなヴォーカルが洗練されたバンド・サウンドとともに力強く表現されている。 (CDジャーナル)

    1,234

    8曲収録

  • アルバム/夜に魔法をかけられて/indigo la End

    2013/2/6リリース

    夜に魔法をかけられて
    indigo la End

    2,057

    12曲収録

indigo la Endのおすすめ着信音 70 着信音一覧

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