キンモクセイ

キンモクセイ

1998年5月、前身バンドのアジアンオールスターズを結成。99年11月よりキンモクセイへと名前を変え活動をスタート。メンバーは、伊藤俊吾(vo、key、g)、佐々木良(cho、g)、後藤秀人(g)、白井雄介(b)、張替智広(ds)の5人。2001年1月に自主制作で『キンモクセイの約18分』を制作。同年10月にシングル「僕の行方」でメジャー・デビュー。GS/歌謡曲風味を全面に押し出したスタイルが新鮮さを放っている。

キンモクセイのおすすめシングル 158 シングル一覧

キンモクセイのおすすめアルバム 20 アルバム一覧

  • アルバム/ベスト・コンディション〜kinmokusei single collection〜/キンモクセイ

    2007/11/21リリース

    ベスト・コンディション〜kinmokusei single collection〜
    キンモクセイ
    2001年のデビューから2007年までの6年間をギュッと凝縮した初のベスト・アルバム。ロング・セールスを記録した「二人のアカボシ」をはじめ、ヒット曲やアニメ主題歌、CMソング、TVテーマ曲などを収録。キンモクセイの魅力が存分に味わえる。 (CDジャーナル)

    2,900

    31曲収録

  • アルバム/金木犀e.p./キンモクセイ

    2007/10/24リリース

    金木犀e.p.
    キンモクセイ
    2007年10月発表のシングル。伊藤俊吾の切ない歌声が響くバラード・ナンバー「金木犀の花」やバンド・サウンド全開のロック・チューン「えんぴつの恋」などを収録。真心ブラザーズの桜井秀俊がプロデュースで参加している。 (CDジャーナル)

    2,000

    8曲収録

  • アルバム/さくら/キンモクセイ

    2007/3/21リリース

    さくら
    キンモクセイ
    “桜”をコンセプトにしたカヴァー・アルバム。ほとんどの楽曲がヒット・チャートをにぎわしたものばかりなので、彼らのファンならずとも楽しめそう。カヴァーとはいえ1曲、自らも“桜”にチャレンジした新曲もあり。ボーナス・トラックの「木綿のハンカチーフ」「ノーサイド」もまた、聴きモノ。 (CDジャーナル)

    2,100

    12曲収録

  • アルバム/さよならの表情/キンモクセイ

    2006/10/18リリース

    さよならの表情
    キンモクセイ
    デビュー5周年記念、14枚目のシングルは、TBS系『世界ウルルン滞在記』エンディング・テーマ。真っ赤な夕日が目の前に迫ってくるようなメロウな曲調。サビのコーラスがどこか懐かしさを感じるポップ・ソング。カップリングは『タイムマシーンにお願い』へのオマージュ曲。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/13月のバラード/キンモクセイ

    2005/12/21リリース

    13月のバラード
    キンモクセイ
    キンモクセイの4枚目のアルバムは、季節感あふれるナンバー12ヵ月分(+3曲のインタールード)を集めたコンセプト・アルバム。ポップでありながらも商業的になりすぎないセンスが見事。元NSPの澤近泰輔がサウンド面で、好サポートをしている。 (CDジャーナル)

    2,100

    15曲収録

  • アルバム/冬の磁石/キンモクセイ

    2005/11/30リリース

    冬の磁石
    キンモクセイ
    DAIHATUのCM曲「夢で逢えたら」もロング・ヒットを記録するキンモクセイの「SUMMER MUSIC」に続くシングル。タイトル曲は「二人のアカボシ」を彷彿させる、冬にぴったりの切ないラヴ・ソングとなった。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/SUMMER MUSIC/キンモクセイ

    2005/7/27リリース

    SUMMER MUSIC
    キンモクセイ
    彼らの作品史上最多の多重コーラスが用いられた本作は、60'sサーフ・ポップや山下達郎を彷佛とさせる、まさに“夏”のためにあるポップ讃歌。初回盤限定特典の、喋りも含めた29曲にも及ぶ怒濤のメドレー「しまったなぁ」のライヴ映像も楽しい。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/夢で逢えたら/キンモクセイ

    2005/2/16リリース

    夢で逢えたら
    キンモクセイ
    11枚目のシングルはDAIHATSUミラジーノのCM曲。タイトルでわかる通り、あの大瀧詠一の名曲をカヴァー。ナイアガラ色を濃くした“総天然色Style”ヴァージョンも収録。(4)も同じく大瀧作品で小林旭が歌った佳曲を新ミックスで収録。ジャケットは本秀康が描き下ろし。 (CDジャーナル)

    1,250

    5曲収録

  • アルバム/NICE BEAT/キンモクセイ

    2004/12/22リリース

    NICE BEAT
    キンモクセイ
    『風の子でいたいね』に続く3rdアルバム。すべての楽曲をヴォーカルの伊藤俊吾が作曲した本作、全編耳馴染みの良いキャッチーなメロディを持つポップ・ナンバーが並ぶ。シングル「メロディ」も収録。 (CDジャーナル)

    2,500

    16曲収録

  • アルバム/むすんでひらいて/キンモクセイ

    2004/12/1リリース

    むすんでひらいて
    キンモクセイ
    通算10枚目のシングルで、3枚目のアルバム『ナイスビート』からの先行シングル。人とのつながりや他人への感謝を優しい歌詞で綴りつつ、その中でこれからも自分たちのスタイルを貫いていこう、という強い決意のようなものが感じられる佳曲。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/メロディ/キンモクセイ

    2004/8/25リリース

    メロディ
    キンモクセイ
    今回も、キンモクセイが昭和歌謡と和製ロックのミックスで聴く者を不思議な空間にいざなってくれる。寂しげな(1)よりも(2)の方が爽やか&昭和青春チックで耳に心地よい。(1)に抵抗がある人も、(2)を聴いたらその評価が変わるはず。懐かしさいっぱいだ。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/風の子でいたいね/キンモクセイ

    2003/10/22リリース

    風の子でいたいね
    キンモクセイ
    まずは音楽性の幅広さに驚いた。フォークから始まってスカにゴスペル、果てはフレンチ・ポップス(!?)までを果敢に披露。セカンド・アルバムにしてこの冒険心、かつ気負いのなさは圧巻だ。個人的には(6)(7)の流れが、ちょっと悲しげだがとてもよかった。 (CDジャーナル)

    2,100

    14曲収録

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