ゴスペラーズ

ゴスペラーズ

日本の男性ヴォーカル・グループ。メンバーは村上てつや、黒沢薫、酒井雄二、北山陽一、安岡優の5名。1991年に早稲田大学ア・カペラ・サークル“Street Corner Symphony”にて結成。メンバーチェンジを経て、94年12月にシングル「Promise」でメジャー・デビュー。ラヴ・バラードからR&B、ヒップホップまでを歌いこなす実力派グループとして一躍話題に。代表曲は「永遠(とわ)に」「ひとり」「星屑の街」「ミモザ」など多数。また、ソロ活動のほか、他アーティストへの楽曲提供やプロデュースなど多才な活動を展開し、国内外で人気を博す。2017年の『Soul Renaissance』でアルバム15枚を発表。

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  • ハイレゾアルバム/In This Room/ゴスペラーズ

    2018/7/4リリース

    In This Room
    ゴスペラーズ
    通算51枚目のシングルから今なお進化するゴスペラーズを感じる。今一番カッコよくセクシーなポップスを追求する、その攻めの姿勢よ。カップリング曲の「Seven Seas Journey」は映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』の主題歌。こちらは正攻法のバラードで迫る。 (CDジャーナル)

    800

    FLAC

    24bit/96kHz

    2曲収録

  • ハイレゾアルバム/Soul Renaissance/ゴスペラーズ

    2017/3/22リリース

    Soul Renaissance
    ゴスペラーズ

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    14曲収録

  • ハイレゾアルバム/Fly me to the disco ball/ゴスペラーズ

    2017/2/15リリース

    Fly me to the disco ball
    ゴスペラーズ
    よみうりランドでのイルミネーション企画のイメージソングゆえ、包み込むような温かさと煌びやかなポップネスをマッチさせたゴスペラーズ・マジックを遺憾なく発揮。バラードだけが冬ソングじゃないことを見事に証明した。シンディ・ローパー「トゥルー・カラーズ」を添えた粋なウィンター・シングル (CDジャーナル)

    800

    FLAC

    24bit/96kHz

    2曲収録

  • ハイレゾアルバム/GOSWING/Recycle Love/ゴスペラーズ

    2016/7/6リリース

    GOSWING/Recycle Love
    ゴスペラーズ
    前作「Dream Girl」から約10ヵ月ぶりとなる通算48枚目のシングル。90年代テイストのダンサンブルなトラックにハーモニーが絡む「GOSWING」とア・カペラを多重録音した「Recycle Love」の両A面。日本にア・カペラを定着させたヴォーカル・グループにふさわしい堂々のヴォイス・アンサンブルだ (CDジャーナル)

    1,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    3曲収録

  • ハイレゾアルバム/Dream Girl/ゴスペラーズ

    2015/9/9リリース

    Dream Girl
    ゴスペラーズ
    前作「クリスマス・クワイア」から約10ヵ月ぶりとなるシングル。タイトル曲はゴスペラーズの王道を行くロマンティックなバラードとなっている。職人芸ともいえる見事なコーラス・ワークが映える一曲だ。「星降る夜のシンフォニー」をカップリング (CDジャーナル)

    800

    FLAC

    24bit/96kHz

    2曲収録

  • ハイレゾアルバム/The Gospellers Now/ゴスペラーズ

    2014/9/17リリース

    The Gospellers Now
    ゴスペラーズ
    デビューから20年、さらに2003年以来のライヴと演劇を組み合わせたシアトリカル・ツアーの実施に合わせて、ゴスペラーズの“いま”を収録。王道のバラードをはじめ、R&B、ブラック・ミュージック、マージー・ビートなど聴きごたえ十分の内容に加え、デビュー盤と同じ構図のジャケットという遊び心も楽しい (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    11曲収録

  • ハイレゾアルバム/ハモ騒動 〜The Gospellers Covers〜/ゴスペラーズ

    2013/9/25リリース

    ハモ騒動 〜The Gospellers Covers〜
    ゴスペラーズ
    日本最古(昭和初期)のアカペラ、「猫騒動」で幕を開けるゴスペラーズのカヴァー集。50年代のドゥーワップ・グループ、ファイヴ・キーズの「ROCKIN'&CRYIN' THE BLUES」が見事。“ゴスペラーズ”という名前は伊達じゃない。ラストのスタレビの「夢伝説」が白眉 (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    13曲収録

  • ハイレゾアルバム/Love Notes II/ゴスペラーズ

    2009/10/28リリース

    Love Notes II
    ゴスペラーズ
    2001年発表のラヴ・ソング・コレクション『Love Notes』の続編。「永遠に」「ひとり」「誓い」など、5人のパワフルなヴォーカル・ワークとハーモニーで奏でられる選りすぐりのラヴ・ソングを収録。未発表曲も含むデビュー15周年記念作品 (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    16曲収録

  • ハイレゾアルバム/Love Notes/ゴスペラーズ

    2001/6/6リリース

    Love Notes
    ゴスペラーズ

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    13曲収録

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  • アルバム/In This Room/ゴスペラーズ

    2018/7/4リリース

    In This Room
    ゴスペラーズ
    通算51枚目のシングルから今なお進化するゴスペラーズを感じる。今一番カッコよくセクシーなポップスを追求する、その攻めの姿勢よ。カップリング曲の「Seven Seas Journey」は映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』の主題歌。こちらは正攻法のバラードで迫る。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/ヒカリ/ゴスペラーズ

    2018/2/21リリース

    ヒカリ
    ゴスペラーズ

    500

    2曲収録

  • アルバム/Soul Renaissance/ゴスペラーズ

    2017/3/22リリース

    Soul Renaissance
    ゴスペラーズ
    2000年リリース「Soul serenade」から17年の時を超え、続編ともいえる「Soul Renaissance」が完成!

    2,100

    14曲収録

  • アルバム/Fly me to the disco ball/ゴスペラーズ

    2017/2/22リリース

    Fly me to the disco ball
    ゴスペラーズ
    よみうりランドでのイルミネーション企画のイメージソングゆえ、包み込むような温かさと煌びやかなポップネスをマッチさせたゴスペラーズ・マジックを遺憾なく発揮。バラードだけが冬ソングじゃないことを見事に証明した。シンディ・ローパー「トゥルー・カラーズ」を添えた粋なウィンター・シングル (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/GOSWING/Recycle Love/ゴスペラーズ

    2016/7/6リリース

    GOSWING/Recycle Love
    ゴスペラーズ
    前作「Dream Girl」から約10ヵ月ぶりとなる通算48枚目のシングル。90年代テイストのダンサンブルなトラックにハーモニーが絡む「GOSWING」とア・カペラを多重録音した「Recycle Love」の両A面。日本にア・カペラを定着させたヴォーカル・グループにふさわしい堂々のヴォイス・アンサンブルだ。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/Dream Girl/ゴスペラーズ

    2015/9/9リリース

    Dream Girl
    ゴスペラーズ
    前作「クリスマス・クワイア」から約10ヵ月ぶりとなるシングル。タイトル曲はゴスペラーズの王道を行くロマンティックなバラードとなっている。職人芸ともいえる見事なコーラス・ワークが映える一曲だ。「星降る夜のシンフォニー」をカップリング。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/G20/ゴスペラーズ

    2014/12/17リリース

    G20
    ゴスペラーズ
    ゴスペラーズのデビュー20周年を記念したベスト・アルバム。シングル、カップリング、カヴァー、ア・カペラ、アルバム収録曲などをカテゴリー別にファン投票を実施。まさにメンバーとファンが一体となってセレクトした、究極のベストだ。 (CDジャーナル)

    2,700

    32曲収録

  • アルバム/クリスマス・クワイア/ゴスペラーズ

    2014/11/19リリース

    クリスマス・クワイア
    ゴスペラーズ
    2014年11月19日リリースのシングル。タイトル曲「クリスマス・クワイア」は、デビュー20周年を迎えるゴスペラーズにとって意外にも初となるクリスマス・ソング。文字どおり多幸感たっぷりのクリスマス・ムードにあふれるナンバーとなっている。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/The Gospellers Now/ゴスペラーズ

    2014/9/17リリース

    The Gospellers Now
    ゴスペラーズ
    デビューから20年、さらに2003年以来のライヴと演劇を組み合わせたシアトリカル・ツアーの実施に合わせて、ゴスペラーズの“いま”を収録。王道のバラードをはじめ、R&B、ブラック・ミュージック、マージー・ビートなど聴きごたえ十分の内容に加え、デビュー盤と同じ構図のジャケットという遊び心も楽しい。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/SING!!!!!/ゴスペラーズ

    2014/7/9リリース

    SING!!!!!
    ゴスペラーズ
    デビュー20周年記念の第1弾シングル。タイトル曲はヒャダインこと前山田健一が作曲・プロデュースした話題曲で、さまざまなエッセンスがプログラミングされたサウンドをバックに、ヴォーカル・グループらしいメッセージが盛り込まれる。スタイリスティックス的な「Be shiny」も魅惑的だ。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/ハモ騒動 〜The Gospellers Covers〜/ゴスペラーズ

    2013/9/25リリース

    ハモ騒動 〜The Gospellers Covers〜
    ゴスペラーズ
    日本最古(昭和初期)のアカペラ、「猫騒動」で幕を開けるゴスペラーズのカヴァー集。50年代のドゥーワップ・グループ、ファイヴ・キーズの「ROCKIN'&CRYIN' THE BLUES」が見事。“ゴスペラーズ”という名前は伊達じゃない。ラストのスタレビの「夢伝説」が白眉。 (CDジャーナル)

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/ロビンソン / 太陽の5人/ゴスペラーズ

    2013/8/28リリース

    ロビンソン / 太陽の5人
    ゴスペラーズ
    ヴォーカル5人組のシングル。ストリングス・アレンジで聴かせるスピッツ「ロビンソン」のカヴァーは、哀愁のあるオーボエの音色にグッとくる美しい仕上がり。フォー・シーズンズの日本語カヴァー「太陽の5人」は、韻を踏んだ歌詞のはじけっぷりがユニークで、思わず口ずさんでしまうほど楽しい。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

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