安藤裕子

安藤裕子

1977年5月9日生まれ、神奈川県出身の女性シンガー・ソングライター/女優。2003年7月にミニ・アルバム『サリー』でデビュー。透明感あふれる歌声で人気を博し、2005年に「のうぜんかつら(リプライズ)」がCMソングに起用され、話題に。翌年の2ndアルバム『Merry Andrew』以降はコンスタントに作品を発表。自身が影響を受けた70、80年代楽曲のカヴァーも好評で、ドラマ主題歌やCMなどへの書き下ろしや楽曲提供も精力的。2014年の映画『ぶどうのなみだ』ではヒロインを演じるなど女優としても活躍。2016年3月、親交あるアーティストの書き下ろし曲で綴られたアルバム『頂き物』をリリース。

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  • アルバム/ITALAN/安藤裕子

    2018/6/27リリース

    ITALAN
    安藤裕子
    デビュー15周年を迎えた安藤裕子の、初のセルフ・プロデュース作品。ゆったりとした浮遊感をたたえた「SVAHA」、寓話的な世界観を備えた「太古の時計」など、切なくも美しいグルーヴを感じさせる歌、背景に豊かな物語が広がる歌詞の世界をじっくりと堪能できる逸品だ。 (CDジャーナル)

    1,750

    7曲収録

  • アルバム/頂き物/安藤裕子

    2016/3/2リリース

    頂き物
    安藤裕子
    大塚 愛やCHARAなど親交のあるアーティストからの提供曲で作られた一枚。いつもの安藤裕子のようでちょっと違う。各アーティストへのお礼の手紙つきで読みながら聴くと味わい深い。DVDには2015年6月16日東京・恵比寿 LIQUIDROOMでのライヴ全15曲105分+MV2曲収録と大サービスの特盛アルバム。 (CDジャーナル)

    1,800

    10曲収録

  • アルバム/360°(ルビ:ぜんほうい)サラウンド/安藤裕子

    2015/7/29リリース

    360°(ルビ:ぜんほうい)サラウンド
    安藤裕子
    スキマスイッチが書き下ろした安藤裕子のシングル。“ぜんほうい さらうんど”と読むタイトル曲は、美しいピアノやストリングスが映える夏っぽさ全開のポップ・チューン。レンジの広いメロは彼女の歌声の魅力を完璧に引き出している。「うしろゆびさされ組」のカヴァーでキュートにキメる。★ (CDジャーナル)

    750

    4曲収録

  • アルバム/あなたが寝てる間に/安藤裕子

    2015/1/28リリース

    あなたが寝てる間に
    安藤裕子
    映画『ぶどうの涙』にも女優として出演したシンガーの8作目。演技経験が音源にもフィードバックされたのか、演劇的と言ってもいいほど表情豊かで情感たっぷりの歌声が堪能できる。時にドリーミーでカラフルなアレンジも秀逸だ。松田聖子へのオマージュという歌謡曲風の「You」が秀逸。 (CDジャーナル)

    2,200

    11曲収録

  • アルバム/Acoustic Tempo Magic/安藤裕子

    2014/3/12リリース

    Acoustic Tempo Magic
    安藤裕子
    自身の名曲である「隣人に光が差すとき」「聖者の行進」など4曲をリアレンジ。さらに新曲と原田知世「早春物語」のカヴァーを収録したミニ・アルバム。フォークとソウルの挟間をいく独特なアコースティック・サウンドは彼女にしか醸しだすことができない空間を生んでいる。 (CDジャーナル)

    1,500

    6曲収録

  • アルバム/グッド・バイ/安藤裕子

    2013/10/2リリース

    グッド・バイ
    安藤裕子
    原点回帰を意識しつつ、その音楽性を進化させた、とてもカラフルな7枚目のアルバム。美しいバラード「ようこそここへ」から、情感込めた別れの歌「グッド・バイ」まで、輪郭のはっきりとした楽曲たちが織りなす感情の抑揚に身を委ねていると、あらためて彼女の稀有な世界観、その深みがわかる。 (CDジャーナル)

    2,200

    10曲収録

  • アルバム/勘違い/安藤裕子

    2012/3/28リリース

    勘違い
    安藤裕子
    77年生まれのシンガー・ソングライターによる6作目で、GREAT3の白根賢一が1曲作曲したほかは曲も歌詞もみな彼女が書き、ギター、ベース、ドラム、鍵盤楽器が基本のシンプルな音がサポートする。母親になった直後のレコーディングということも影響したのか、まっすぐで力強い歌唱が印象的。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/輝かしき日々/安藤裕子

    2011/11/30リリース

    輝かしき日々
    安藤裕子

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/chronicle./安藤裕子

    2011/4/6リリース

    chronicle.
    安藤裕子
    1年3ヵ月ぶりのアルバムは、スカパラの茂木欣一をゲスト・ヴォーカルに迎え、小沢健二の楽曲のカヴァーなど新基軸を開拓。「HAPPY」は末光篤(SUEMITSU & THE SUEMITH)の書き下ろし曲などオリジナル以外のコラボも楽しめ、彼女の透明感と情感あふれるヴォーカルを堪能できる。 (CDジャーナル)

    2,000

    13曲収録

  • アルバム/JAPANESE POP/安藤裕子

    2010/9/8リリース

    JAPANESE POP
    安藤裕子
    5枚目のアルバムは全曲安藤裕子自身の作詞・作曲だが、言葉の選び方もメロディも本人の色がハッキリ出ていて、独特のヴォーカル・スタイルがより活かされている。粘りつくような唄声のなかに繊細さが見え隠れして、不思議な魅力を醸し出す。ストリングスがからんだ「マミーオーケストラ」のようなタイプの楽曲も似合っている。 (CDジャーナル)

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/Paxmaveiti ラフマベティ  -君が僕にくれたもの-/安藤裕子
  • アルバム/THE BEST '03〜'09/安藤裕子

    2009/4/15リリース

    THE BEST '03〜'09
    安藤裕子
    安藤裕子の2枚組ベスト。以前、仕事場のFMで偶然耳にして衝撃を受けた曲は、デビュー・シングル「水色の調べ」だということが判明。清冽でエロティックで奔放な安藤ワールドを聴くにつけ、俺は矢野顕子を感じてしまうのだが、デビュー時にカヴァーしてました。★ (CDジャーナル)

    2,400

    29曲収録

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