自己ベスト/小田 和正

アルバム

自己ベスト

小田 和正

2002/4/24リリース

15曲収録

オフコース時代の発表曲を含むラヴ・ソング集。ここでのヴォーカルには小田流の激しさが表出し、「愛を止めないで」「緑の日々」などでみせるメリハリの強調は、いまの歌としてのアプローチであろう。佐藤竹善や鈴木雅之らがバック・ヴォーカルで参加。 (CDジャーナル)

2,100

再生時間:69分12秒 / コーデック:AAC(320Kbps)

ファイルサイズ:168.80 MB

収録曲

小田 和正の他のアルバム アルバム一覧

  • アルバム/あの日 あの時/小田 和正

    2016/4/20リリース

    あの日 あの時
    小田 和正
    DISC 1はオフコースの、DISC 2と3はソロの代表曲を網羅した全50曲のベスト。多くの曲がリアレンジを施され、“現在の小田和正”によるセルフ・カヴァー形式になっているところがミソ。爽やかなスバルCM曲「wonderful life」と、映画『64-ロクヨン-』主題歌のメロウな「風は止んだ」の新曲2曲もうれしい。 (CDジャーナル)

    3,500

    50曲収録

  • アルバム/小田日和/小田 和正

    2014/7/2リリース

    小田日和
    小田 和正
    いきなりのカット・インで一気に小田和正の世界に引き込まれる。オリジナル・アルバムとしては『どーも』(2011年)以来となる9作目。とは言え、「そんなことより 幸せになろう」と「mata‐ne」を除く8曲がテレビ主題歌やCMソングだったりするので、すでにベスト盤的な親近感がある。 (CDジャーナル)

    2,100

    10曲収録

  • アルバム/その日が来るまで/やさしい風が吹いたら/小田 和正

    2013/4/24リリース

    その日が来るまで/やさしい風が吹いたら
    小田 和正
    約2年5ヵ月ぶりとなるシングル。「その日が来るまで」は東日本大震災の復興を願って制作された楽曲だというが、決して“がんばれソング”ではなく、“君が好き”と遠くから思いを寄せる歌詞が人々の心をつなぐ。「やさしい風が吹いたら」はテレビ朝日系連続ドラマ『遺留捜査』の主題歌。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/どーも/小田 和正

    2011/4/20リリース

    どーも
    小田 和正

    2,100

    10曲収録

  • アルバム/自己ベスト-2/小田 和正

    2007/11/28リリース

    自己ベスト-2
    小田 和正
    大ベストセラーとなった究極のベスト盤の5年ぶりとなる第2弾で、映画・テレビの主題歌やCMソングとしてもおなじみの作品を数多く収録。70年代から活躍する長距離ランナーゆえに、清麗な作品は各世代にとっての青春ベスト、時代ベストとも言える。 (CDジャーナル)

    2,100

    15曲収録

  • アルバム/そうかな/小田 和正

    2005/6/15リリース

    そうかな
    小田 和正
    小田和正がいまだ第一線のポップ・シンガーだということを知らしめる一作。声にはさらに迫力が増し、ラブ・ソングを歌うことへの覚悟も明快。揺らぎのなさでリスナーの心に迫る、直球勝負の全11曲。うち10曲がタイアップ曲。タイトルが最大の謎。★ (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/LOOKING BACK 2/小田 和正

    2001/5/16リリース

    LOOKING BACK 2
    小田 和正
    96年に続く、小田和正のベスト・アルバム。オフコース時代の代表曲「さよなら」をはじめ、2001年のJRAのテーマ・ソング「風の街」など、新旧問わず名曲が満載されている。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/個人主義/小田 和正

    2000/4/19リリース

    個人主義
    小田 和正
    93年『MY HOME TOWN』以来となるオリジナル・アルバムのリリースだ。デビュー30年を迎えた小田和正が、じっくりと時間をかけて制作した完成度の高い作品だ。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/伝えたいことがあるんだ/小田 和正

    1997/11/21リリース

    伝えたいことがあるんだ
    小田 和正
    爆発的ヒットになった(6)を含む、彼がこの8年間に、自らの音楽制作の拠点であるLittle Tokyoレーベルからリリースしたシングルすべてを収録したベスト・アルバム。(1)以外は、(2)からリリース順に並べられているので、足取りもたどりやすい。 (CDジャーナル)

    2,100

    15曲収録

  • アルバム/LOOKING BACK/小田 和正

    1996/2/1リリース

    LOOKING BACK
    小田 和正
    オフコース時代をも含めたベスト・アルバムといってしまえばそれまでだが、新録音でアレンジも曲によってはかなり変化し、さらには歌詞までも変えた楽曲があって、時の流れを背負った作品の今の姿をしみじみと感じる、感慨深いアルバムだ。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/K.ODA/小田 和正

    1995/3/25リリース

    K.ODA
    小田 和正
    小田和正のソロ第1弾。ウェスト・コーストで活躍中のエンジニア、ビル・シュニープロデュースの下、ジェフ・ポーカロ(ds)ら名うてのミュージシャン参加によるロス録音。心のひだまで味わい深さが浸み込む。 (CDジャーナル)

    2,000

    8曲収録

  • アルバム/Far East Cafe/小田 和正

    1995/3/25リリース

    Far East Cafe
    小田 和正

    2,100

    10曲収録