The Best of 'Playing the Orchestra 2014'2nd/坂本龍一

アルバム

The Best of 'Playing the Orchestra 2014'2nd

坂本龍一

2015/3/25リリース

11曲収録

1,200

再生時間:59分25秒 / コーデック:AAC(320Kbps)

ファイルサイズ:139.43 MB

収録曲

ハイレゾアルバムHi-Res

坂本龍一の他のアルバム アルバム一覧

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    2017/12/13リリース

    ASYNC - REMODELS
    坂本龍一
    アルバム『async』のリミックス盤。非同期をテーマにした坂本龍一『async』のトラックを気鋭のアーティストたちがリモデル!

    1,800

    12曲収録

  • アルバム/async/坂本龍一

    2017/3/29リリース

    async
    坂本龍一
    坂本龍一本人が「あまりに好きすぎて、誰にも聴かせたくない」と語る、8年ぶり待望のオリジナルアルバム

    2,100

    14曲収録

  • アルバム/「怒り」オリジナル・サウンドトラック/坂本龍一

    2016/9/14リリース

    「怒り」オリジナル・サウンドトラック
    坂本龍一
    吉田修一の同名小説を基にした映画『怒り』のサントラ。2CELLOSをフィーチャーした主題歌「M21-許し forgiveness」をはじめ、坂本龍一による全20曲が収録されている。 (CDジャーナル)

    2,100

    20曲収録

  • アルバム/千のナイフ (2016 リマスター)/坂本龍一

    2016/1/20リリース

    千のナイフ (2016 リマスター)
    坂本龍一
    YMOのブームが到来する直前の78年秋に発表されたデビュー作を、オノセイゲンが最新リマスタリングしたSACDハイブリッド仕様の紙ジャケ盤。テクノやフュージョン、現代音楽などが混在した坂本龍一の原点となる作品。細野晴臣や渡辺香津美、高橋悠治、山下達郎ほかが参加。 (CDジャーナル)

    1,234

    6曲収録

  • アルバム/オリジナル・サウンドトラック「母と暮せば」/坂本龍一

    2015/12/9リリース

    オリジナル・サウンドトラック「母と暮せば」
    坂本龍一
    山田洋次監督作『母と暮せば』のサントラ。映像がなくとも情景が思い浮かぶかのような東京フィルハーモニー交響楽団の優美なアンサンブルが全編を占める。「回想」はバンドネオンをフィーチャーした小松亮太アンサンブルによるもので、ほどよいスパイスとなっている。 (CDジャーナル)

    1,650

    28曲収録

  • アルバム/The Best of 'Playing the Orchestra 2014'1st/坂本龍一

    2015/3/25リリース

    The Best of 'Playing the Orchestra 2014'1st
    坂本龍一
    坂本龍一がピアノ&指揮でオーケストラと共演した“プレイング・ジ・オーケストラ 2014”のライヴ録音からの選曲集。「The Last Emperor」などで聴かせる民族音楽的な響きとオーケストラ・サウンドが溶け合う時、そののスケールと美しさが際立つ。意外なほどになじみやすい響きでいっぱい。 (CDジャーナル)

    1,200

    9曲収録

  • アルバム/Year Book 2005-2014/坂本龍一

    2015/1/17リリース

    Year Book 2005-2014
    坂本龍一
    2005年から10年間、多彩なメロディと関わる中で制作してきた音源を、未発表/未収録作品を中心に編年体で綴った2枚組。女声合唱に始まり、実験的なCM曲、ラヴェルの「ボレロ」を意識したというオーケストラ作品など、演奏手法も多岐にわたる中、テン年代に入るに伴い、オーガニックさとノイズがないまぜに。 (CDジャーナル)

    3,400

    31曲収録

  • アルバム/Ryuichi Sakamoto | Playing the Piano 2013 in Yokohama/坂本龍一

    2014/3/26リリース

    Ryuichi Sakamoto | Playing the Piano 2013 in Yokohama
    坂本龍一

    1,800

    19曲収録

  • アルバム/Ryuichi Sakamoto | Playing the Orchestra 2013/坂本龍一

    2013/12/11リリース

    Ryuichi Sakamoto | Playing the Orchestra 2013
    坂本龍一
    日本では16年ぶりとなった2013年5月のオーケストラとの共演からセレクトした一枚。『八重の桜』テーマ曲や、「Merry Christmas Mr.Lawrence」などの傑作群を、ゆったりとしたスケールで披露。ドラマティックなオーケストラの演奏を駆使して、さまざまな映像を次々に呼び起こす技は、“教授”ならでは。 (CDジャーナル)

    2,200

    13曲収録

  • アルバム/THREE/坂本龍一

    2012/10/17リリース

    THREE
    坂本龍一
    ジュディ・カン(vn)、ジャケス・モレレンバウン(vc)とのアコースティック・トリオによるポルトガル録音。「メリー・クリスマス・ミスター・ローレンス」「美貌の青空」などの定番を、新たな息吹とともに楽しめる。2012年現在の坂本龍一の“境地”が伝わる一枚といえようか。 (CDジャーナル)

    2,400

    13曲収録

  • アルバム/新しい靴を買わなくちゃ - オリジナル・サウンドトラック/坂本龍一

    2012/10/17リリース

    新しい靴を買わなくちゃ - オリジナル・サウンドトラック
    坂本龍一
    中山美穂と向井理主演の映画『新しい靴を買わなくちゃ』のサントラ。パリでオールロケを敢行した恋愛作品とあって、劇伴も気品と洒落っ気を行き交うようなメルヘンチックなものに。ともにピアノを主に操るからか、シンプルな鍵盤の作風も多い。サンプリングを多用した「Bar」は坂本らしい着想だ。 (CDジャーナル)

    1,500

    14曲収録

  • アルバム/playing the piano usa 2010 / korea 2011 - ustream viewers selection -/坂本龍一

    2011/12/14リリース

    playing the piano usa 2010 / korea 2011 - ustream viewers selection -
    坂本龍一
    2010年秋の北米ツアーと2011年1月の韓国でのピアノ・ソロ・ライヴを収録したもの。MC SNIPERのラップと坂本のピアノとが激しくぶつかりあうセッションから始まり、ベスト的選曲の代表曲を、繊細なタッチと美しい音色のピアノで次々にプレイしていく。とてもネイキッドなアルバムだ。 (CDジャーナル)

    1,500

    15曲収録

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