Dear/中島 美嘉

アルバム

Dear

中島 美嘉

2011/4/27リリース

4曲収録

2011年GWの目玉映画『八日目の蝉』の主題歌「Dear」。落ち着いたマイナー調が、切ない気持ちをかき立てる。カップリングはデビュー・アルバム最終曲の2011年版リメイク。「本当は不安で…」と歌いだされるバラードが、弦とピアノによるクラシカルなアレンジを得て、聖母の歌というべき趣を醸す。 (CDジャーナル)

1,000

再生時間:21分00秒 / コーデック:AAC(320Kbps)

ファイルサイズ:48.79 MB

収録曲

中島 美嘉の他のアルバム アルバム一覧

  • アルバム/KISS OF DEATH(Produced by HYDE)/中島 美嘉

    2018/3/7リリース

    KISS OF DEATH(Produced by HYDE)
    中島 美嘉
    通算40枚目のシングル。13年ぶりにHYDEがプロデュースを手がけた表題曲は、TOKYO MX系TVアニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」主題歌。アニメにリンクした歌詞と疾走感あふれるサウンドとクールな彼女の歌声が絶妙にマッチしている。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/A or B/中島 美嘉

    2017/10/25リリース

    A or B
    中島 美嘉
    前作シングル「恋をする」あたりから、周囲が注ぎ見る“歌姫”としての姿から抜け出した感のある中島美嘉。この軽やかに弾むラブリーなソウル・ポップスでも力みなく耳を伝う歌唱を披露している。「Happy Life」はSalyuを迎えた小林武史制作という安心の品質。余韻に浸れるデュエットだ (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/ROOTS〜Piano & Voice〜/中島 美嘉

    2017/8/9リリース

    ROOTS〜Piano & Voice〜
    中島 美嘉
    初めて買ったシングルが「祭りのあと」(桑田佳祐)など、デビュー前から現在まで影響を受けてきた楽曲を、河野 伸のピアノとともにカヴァー。時に朗々と、時に情感豊かに名曲に新たな命を吹き込む彼女。その随所にはその曲に対する思いも見て取れ、アーティストとしての彼女をあらためて浮き彫りに (CDジャーナル)

    2,000

    8曲収録

  • アルバム/TOUGH/中島 美嘉

    2017/3/22リリース

    TOUGH
    中島 美嘉
    玉置浩二の作詞作曲による「花束」、加藤ミリヤとのコラボ・ソング「Fighter」、amazarashiの手による「僕が死のうと思ったのは」などを収めた8枚目のアルバム。タイトル曲「TOUGH」は“タフであれ。自分らしく生きろ”というメッセージが響くロック・チューン。自身の生き様が刻み込まれたヴォーカルに胸を打たれる (CDジャーナル)

    2,100

    14曲収録

  • アルバム/恋をする/中島 美嘉

    2017/2/22リリース

    恋をする
    中島 美嘉
    アコースティック・ツアーや夏フェス出演など、多彩な活動を行なったデビュー15周年を経て発表されたシングルは、DHC「F1 スキンケア」のCMタイアップ曲。軽やかに弾む、春にぴったりのカラフルなポップ・ナンバーだ。SMAP、嵐をはじめ多くのヒット曲を手がけてきたCHOKKAKUが編曲 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/Forget Me Not(Special Edition)/中島 美嘉

    2016/11/2リリース

    Forget Me Not(Special Edition)
    中島 美嘉

    1,200

    5曲収録

  • アルバム/MTV Unplugged/中島 美嘉

    2016/3/30リリース

    MTV Unplugged
    中島 美嘉
    2016年1月10日、品川インターシティホールで行われた歴史ある『MTV Unplugged LIVE』のライヴ音源を完全収録!

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/花束/中島 美嘉

    2015/10/28リリース

    花束
    中島 美嘉

    900

    5曲収録

  • アルバム/RELAXIN'/中島 美嘉

    2015/3/4リリース

    RELAXIN'
    中島 美嘉
    彼女の艶やかで美しい歌声から生まれる、癒しやリラクゼーションにスポットをあてた編集盤。「雪の華」のサイレント・ヴァージョンや溝口 肇のチェロをフィーチャーした「桜色舞うころ」など、おなじみの楽曲のヴァージョン違いを書き下ろしのポエムの語りでつないだ構成となっている。 (CDジャーナル)

    2,000

    20曲収録

  • アルバム/TEARS/中島 美嘉

    2014/11/5リリース

    TEARS
    中島 美嘉
    デビューから14年間のシングルを網羅した2作同時リリースのベスト盤のうち、こちらは“誰かを想って流す涙”をテーマにした20曲入り。バラードからロック・チューンまでさまざまなタイプがあるが、独特の揺らぎを持つ危うい歌声の魅力はデビュー当初から不変であることがわかる。 (CDジャーナル)

    2,500

    20曲収録

  • アルバム/DEARS/中島 美嘉

    2014/11/5リリース

    DEARS
    中島 美嘉
    彼女にとって10年ぶりとなるベスト・アルバム。2タイトル発売され、本作は“明日のために流す涙”というテーマで曲が選別されている。大ヒットした「STARS」「WILL」など沸々と勇気が沸いてくる20曲を収録。彼女ならではの情緒的なヴォーカルが満喫できる。 (CDジャーナル)

    2,500

    20曲収録

  • アルバム/ずっと好きだった〜ALL MY COVERS〜/中島 美嘉

    2014/3/12リリース

    ずっと好きだった〜ALL MY COVERS〜
    中島 美嘉
    2001年にドラマ主演&CDデビューした女性シンガーによる初のカヴァー盤。「接吻」など過去のカヴァー作に新録の「やさしいキスをして」を加え、ジャズやレゲエを含む斬新なアレンジ、それを自由に操る表現力が際立つ。特に、エモーショナルなヴォーカルには心揺さぶられる。 (CDジャーナル)

    2,100

    12曲収録