Ryuichi Sakamoto | Playing the Orchestra 2013/坂本龍一

アルバム

Ryuichi Sakamoto | Playing the Orchestra 2013

坂本龍一

2013/12/11リリース

13曲収録

日本では16年ぶりとなった2013年5月のオーケストラとの共演からセレクトした一枚。『八重の桜』テーマ曲や、「Merry Christmas Mr.Lawrence」などの傑作群を、ゆったりとしたスケールで披露。ドラマティックなオーケストラの演奏を駆使して、さまざまな映像を次々に呼び起こす技は、“教授”ならでは。 (CDジャーナル)

2,200

再生時間:67分16秒 / コーデック:AAC(320Kbps)

ファイルサイズ:158.34 MB

収録曲

ハイレゾアルバムHi-Res

坂本龍一の他のアルバム アルバム一覧

  • アルバム/「天命の城」オリジナル・サウンドトラック/坂本龍一
  • アルバム/ASYNC - REMODELS/坂本龍一

    2017/12/13リリース

    ASYNC - REMODELS
    坂本龍一
    坂本龍一が2017年にリリースしたアルバムの曲を12組のアーティストがリミックスしたアルバム。フェネスやアルヴァ・ノト、アンディ・スコット、空間現代らが参加し、原曲を大胆に再解釈して新たな息吹を吹き込んでいる。アルカ、コーネリアスのトラックがとりわけユニークで秀逸。 (CDジャーナル)

    1,800

    12曲収録

  • アルバム/async/坂本龍一

    2017/3/29リリース

    async
    坂本龍一
    坂本龍一本人が「あまりに好きすぎて、誰にも聴かせたくない」と語る、8年ぶり待望のオリジナルアルバム

    2,100

    14曲収録

  • アルバム/「怒り」オリジナル・サウンドトラック/坂本龍一

    2016/9/14リリース

    「怒り」オリジナル・サウンドトラック
    坂本龍一
    吉田修一の同名小説を基にした映画『怒り』のサントラ。2CELLOSをフィーチャーした主題歌「M21-許し forgiveness」をはじめ、坂本龍一による全20曲が収録されている。 (CDジャーナル)

    2,100

    20曲収録

  • アルバム/千のナイフ (2016 リマスター)/坂本龍一

    2016/1/20リリース

    千のナイフ (2016 リマスター)
    坂本龍一
    YMOのブームが到来する直前の78年秋に発表されたデビュー作を、オノセイゲンが最新リマスタリングしたSACDハイブリッド仕様の紙ジャケ盤。テクノやフュージョン、現代音楽などが混在した坂本龍一の原点となる作品。細野晴臣や渡辺香津美、高橋悠治、山下達郎ほかが参加。 (CDジャーナル)

    1,234

    6曲収録

  • アルバム/オリジナル・サウンドトラック「母と暮せば」/坂本龍一

    2015/12/9リリース

    オリジナル・サウンドトラック「母と暮せば」
    坂本龍一
    山田洋次監督作『母と暮せば』のサントラ。映像がなくとも情景が思い浮かぶかのような東京フィルハーモニー交響楽団の優美なアンサンブルが全編を占める。「回想」はバンドネオンをフィーチャーした小松亮太アンサンブルによるもので、ほどよいスパイスとなっている。 (CDジャーナル)

    1,650

    28曲収録

  • アルバム/Esperanto/坂本龍一

    2015/4/29リリース

    Esperanto
    坂本龍一
    85年に発表した5枚目のソロ・アルバムのリマスター再発盤。舞踏家のモリサ・フェンレイからの依頼で書き下ろされた楽曲群で、コンセプトは“架空の民族音楽”。実験的でありながら、自然に溶け込んでくる感触。タイトルに同調する普遍性がある。当時のライヴから2曲をボーナス収録。 (CDジャーナル)

    2,000

    10曲収録

  • アルバム/音楽図鑑 -2015 Edition-/坂本龍一

    2015/3/25リリース

    音楽図鑑 -2015 Edition-
    坂本龍一
    84年発表の作品に未発表曲や別ヴァージョンを加えた2枚組。YMOが“散開”した前後の2年近くにわたって録音作業を行ない、漂流するかのように制作された作品。当然のようにYMO的であり、さらにジャズ的、現代音楽的であったりもする。その混沌とした様子が今となっては心地よく響く。 (CDジャーナル)

    2,400

    27曲収録

  • アルバム/The Best of 'Playing the Orchestra 2014'2nd/坂本龍一

    2015/3/25リリース

    The Best of 'Playing the Orchestra 2014'2nd
    坂本龍一

    1,200

    11曲収録

  • アルバム/The Best of 'Playing the Orchestra 2014'1st/坂本龍一

    2015/3/25リリース

    The Best of 'Playing the Orchestra 2014'1st
    坂本龍一
    坂本龍一がピアノ&指揮でオーケストラと共演した“プレイング・ジ・オーケストラ 2014”のライヴ録音からの選曲集。「The Last Emperor」などで聴かせる民族音楽的な響きとオーケストラ・サウンドが溶け合う時、そののスケールと美しさが際立つ。意外なほどになじみやすい響きでいっぱい。 (CDジャーナル)

    1,200

    9曲収録

  • アルバム/左うでの夢/坂本龍一

    2015/1/21リリース

    左うでの夢
    坂本龍一
    81年10月発表のソロ3作目となる作品。YMOの細野晴臣、高橋幸弘、キング・クリムゾンのエイドリアン・ブリュー、仙波清彦らが参加している。当時は“歌がなければ……”といった印象も一部で持たれていただけに、Disc2に収録されているインスト・ヴァージョンで、往時の印象と音作りの細部を確認できる。 (CDジャーナル)

    2,400

    20曲収録

  • アルバム/THE ARRANGEMENT/坂本龍一

    2015/1/21リリース

    THE ARRANGEMENT
    坂本龍一
    82年にリリースされた坂本龍一&ロビン・スコット名義の12インチCD。もともと共同アルバム制作予定が、途中から坂本のソロ『左うでの夢』へと方向転換、その結果アルバムとは別に本盤が制作された。「Venezia」や「Relache」などに、ロビンが新たに歌メロと歌詞を書き加えた異色盤。 (CDジャーナル)

    800

    4曲収録