VIOLINISM III/葉加瀬太郎

アルバム

VIOLINISM III

葉加瀬太郎

2017/8/2リリース

17曲収録

クラシック曲を中心にしたカバーとオリジナルで構成された『VIOLINISM』第三弾アルバム。

2,000

再生時間:66分00秒 / コーデック:AAC(320Kbps)

ファイルサイズ:158.37 MB

収録曲

ハイレゾアルバムHi-Res

  • VIOLINISM III
    葉加瀬太郎
    クラシック曲を中心にしたカバーとオリジナルで構成された『VIOLINISM』第三弾アルバム。(ハイレゾ盤)

    24bit/96kHz

    17曲収録

    5,000

    FLAC

葉加瀬太郎の他のアルバム アルバム一覧

  • アルバム/JOY OF LIFE/葉加瀬太郎

    2016/8/3リリース

    JOY OF LIFE
    葉加瀬太郎
    葉加瀬太郎のヴァイオリニスト・ソロ・デビュー20周年を記念したフル・アルバム。全曲オリジナル楽曲で構成された本作は、2016年のツアー・タイトルともなった新曲「JOY OF LIFE」ほか、タイアップ曲などを多数収録した大作となっている。 (CDジャーナル)

    2,401

    14曲収録

  • アルバム/Etupirka 〜Best Acoustic〜/葉加瀬太郎

    2014/8/6リリース

    Etupirka 〜Best Acoustic〜
    葉加瀬太郎
    葉加瀬太郎の名曲たちをアコースティックにアレンジした企画アルバム。2014年を“原点回帰”とし、アコースティックが持つ強さと狂気を、「エトピリカ」や「情熱大陸」をはじめとする楽曲に注入。音の息遣いを感じる醍醐味が味わえる作品だ。 (CDジャーナル)

    2,400

    14曲収録

  • アルバム/JAPONISM/葉加瀬太郎

    2013/8/21リリース

    JAPONISM
    葉加瀬太郎
    “日本&アジア”をテーマに掲げた、葉加瀬太郎の2013年のアルバム。花王「アジエンス」CM曲「Asian Roses」をはじめ、羽毛田丈史による上質なサウンド・メイキングで新たな音楽像を追究。東儀秀樹、上妻宏光、藤原道山も参加。 (CDジャーナル)

    2,400

    13曲収録

  • アルバム/WITH ONE WISH/葉加瀬太郎

    2012/11/7リリース

    WITH ONE WISH
    葉加瀬太郎
    ヴァイオリニスト、葉加瀬太郎による2012年11月リリースのアルバム。2004年発表の『What a Day…』以来、約8年ぶりとなるプロデューサー・鳥山雄司とのタッグ作。野村不動産や日医工のCMソングなど話題曲を多数収録する。 (CDジャーナル)

    2,400

    12曲収録

  • アルバム/THE BEST OF TARO HAKASE/葉加瀬太郎

    2012/3/28リリース

    THE BEST OF TARO HAKASE
    葉加瀬太郎
    デビュー20年のキャリアを振り返るベスト盤。クライズラー&カンパニー時代のラストを飾る名作「To Love You More」と、人気曲「Etupirka」を新録音で収録している。こちら通常盤には、豪華なステージの様子を楽しめるライヴDVDが付くが、構成がまったく異なる30曲入り限定盤のほうが“本命ベスト”の印象。 (CDジャーナル)

    2,400

    15曲収録

  • アルバム/THE BEST OF TARO HAKASE/葉加瀬太郎

    2012/3/28リリース

    THE BEST OF TARO HAKASE
    葉加瀬太郎
    葉加瀬太郎の人気曲をセレクトしたベスト・アルバム。TBS系『情熱大陸』テーマ曲はもちろん、セリーヌ・ディオンと共演し話題となった曲をイングリッシュチェンバーオーケストラと新録するなど、常にチャレンジしてきた葉加瀬の軌跡を堪能できる一枚。 (CDジャーナル)

    3,400

    30曲収録

  • アルバム/EMOTIONISM/葉加瀬太郎

    2010/9/29リリース

    EMOTIONISM
    葉加瀬太郎
    デビュー20周年記念アルバム。生誕200年のショパンやシューマンの曲とオリジナル曲11曲で構成。フュージョン・サウンドや疾走するヴァイオリンといったスピード感の「Girls Talk」、しっとりとした「The Cozy Bench」、アイリッシュというかカントリー色も感じる「One pint of Love」など、葉加瀬のキャリアと音楽の幅を実感させ、なんとも多彩。 (CDジャーナル)

    2,400

    14曲収録

  • アルバム/My Favorite Songs/葉加瀬太郎

    2009/9/29リリース

    My Favorite Songs
    葉加瀬太郎
    豪華な顔ぶれのゲスト=それぞれの曲の作曲者(「エトピリカ」は自作)というゴージャスな企画。相手のスタイルに応じた多彩な編成が楽しい。タンゴ・バンドの「リベルタンゴ」、オーケストラの「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ〜デボラのテーマ〜」を頂点として10曲目以降パーソナルなムードになっていき、最後の名曲「放課後の音楽室」でリラックス気分にたどり着く流れが、実にニクいのだ。 (CDジャーナル)

    2,400

    13曲収録

  • アルバム/DUETS/葉加瀬太郎

    1999/10/21リリース

    DUETS
    葉加瀬太郎
    姜の二胡とのデュエット、バーシアとのサンバ・セッションなど、国境もジャンルも超えた7組の女性アーティストを迎えたアルバム。切なく気怠いヴォーカルと意外性に富んだ美しい旋律、官能的な演奏に酔いしれ、ジワジワッと興奮させられてしまうはず。★ (CDジャーナル)

    1,750

    7曲収録

  • アルバム/髪結い伊三次オリジナル・サウンドトラック/葉加瀬太郎

    1999/6/2リリース

    髪結い伊三次オリジナル・サウンドトラック
    葉加瀬太郎
    江戸情緒と人情話に主眼を置いた時代劇はTVでは異色だが、音楽が葉加瀬太郎、しかもラテン系サウンドで統一したあたりはかなり異色だ。『未来世紀ブラジル』でおなじみ、ボサ・ノヴァの名曲(2)(6)(ソロ・アルバムからの再録)を時代劇で使うアイディアも面白い。 (CDジャーナル)

    1,500

    6曲収録

  • アルバム/Brazil/葉加瀬太郎

    1997/11/21リリース

    Brazil
    葉加瀬太郎
    かの香織のヴァーカルの(1)、アート・リンゼイのプロデュースでテリー・ローチェスが歌う(2)、そして(1)も担当したガイ・コールド・ジェラルドによるリミックスの(3)とお馴染みの名曲が3種類の味で楽しめる。料理人の手腕によってこんなにも味が変わるのか。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/BEN/葉加瀬太郎

    1997/5/21リリース

    BEN
    葉加瀬太郎

    500

    2曲収録

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