セツナ/赤色のグリッター

アルバム

セツナ

赤色のグリッター

2017/4/5リリース

6曲収録

存在感と放つヴォーカリゼーションを最大の武器にするバンド、赤色のグリッターの3rdミニアルバム

1,389

再生時間:21分32秒 / コーデック:AAC(320Kbps)

ファイルサイズ:52.23 MB

千葉県柏市を拠点に活動する4人組ロック・バンド、赤色のグリッターのミニ・アルバム。高橋優やクリープハイプなどを手掛ける浅田信一がプロデュース。佐藤リョウスケの圧倒的なヴォーカルと鮮やかなギター・サウンドが魅力だ

(by CDジャーナル)

※CD情報から作成したコメントを掲載しているため一部内容が当てはまらない事があります

■2012年千葉県柏市にて結成、数々のオーディションを制覇し、大型フェスに出演。全国各地で勢力的なライブ活動をし“赤グリ”の愛称でファンに親しまれ、昨年はShibuya WWWでの初のワンマンを大成功に収めました。そんな赤色のグリッターが2017年ついに動きだします。約一年半ぶりとなるアルバムが4月5日(水)に発売決定。ヒリヒリとした感情が胸を突き刺す、これぞ赤グリ流ロック『愛のジレンマ』を始め、爽快に突き抜けるサウンドが悩んでいる人の背を押すような『限界突破』、ギター鈴木陸生が初めて作曲に参加した『海月』(くらげ)、
じわっと心に染み込み、想いが溢れる『カーテン』など、赤色のグリッターの色々な一面を感じることができる全6曲を収録。今作もHY、高橋優、クリープハイプなどを手がけたプロデューサー浅田信一氏とタッグを組み、更にロックに大人へ成長した赤色のグリッターの快進撃がここから始まる。

収録曲

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