EXTRA BRIGHT/かの 香織

アルバム

EXTRA BRIGHT

かの 香織

1994/9/21リリース

11曲収録

1994年の春、J−WAVEでこの曲を聴かない日はなかった「青い地球は手のひら」の清々しさがまだ記憶に新しい、かのさんの2ndフル・アルバム。屋敷豪太ほかのアレンジが各曲を一層輝かせている。ビジュアルも含めてカックイイ。永遠のオリーブ少女に捧げよう (CDジャーナル)

2,100

再生時間:51分34秒 / コーデック:AAC(320Kbps)

ファイルサイズ:124.22 MB

収録曲

かの 香織の他のアルバム アルバム一覧

  • アルバム/voyage london・paris・stockholm/かの 香織

    1998/12/12リリース

    voyage london・paris・stockholm
    かの 香織
    全10曲だが、6曲入りのアルバム・サイズのCDと、4曲入りのシングル・サイズのCDという2枚組になっている、セルフ・カヴァー・アルバム。ファンにとっては、慣れ親しんだ作品の化粧直しされたものを聴くのは、二度おいしい楽しみだろう。 (CDジャーナル)

    2,100

    10曲収録

  • アルバム/Specialite 〜The Best of Cano Caoli/かの 香織

    1998/7/8リリース

    Specialite 〜The Best of Cano Caoli
    かの 香織
    FPM田中選曲の、ポップ・アーティスト=かの香織のベスト盤。アンビエントな雰囲気に満ちた佳曲群には、恋する女性のエゴが描かれた生々しい詞もあるが、その清涼な歌声にかかればたちまち素敵なラブ・ソングに。彼女のシンガーとしての器量を再確認。 (CDジャーナル)

    2,100

    14曲収録

  • アルバム/ウ・ララ/かの 香織

    1996/11/1リリース

    ウ・ララ
    かの 香織
    全曲にわたりアレンジャーを変えているあたりからも分かるように、かのさん自身、自分で自分を最高の玩具にして遊んでいるような自由さが漲っている。キッチュでオシャレで可愛らしくて、ちょっぴりイジワルな音楽を聴きたい方にオススメです (CDジャーナル)

    2,100

    10曲収録

  • アルバム/裸であいましょう/かの 香織

    1995/9/1リリース

    裸であいましょう
    かの 香織
    「元・ショコラータ」という紹介も既に無意味なものとなった彼女のソロ3作目。シンプルで流麗なポップスが10編、プロデュースも自身。こういう人を並のガール・ポップと一緒に語ってはいけない。やはりセルフ・イメージを的確に把握している人は強い (CDジャーナル)

    2,100

    10曲収録

  • アルバム/Familia/かの 香織

    1993/11/1リリース

    Familia
    かの 香織
    やっぱりかのさんはいい。相変わらずキュートで、その中に女性としての丸みが帯びてきたような本作は、最高に生々しくて最高にソフトな彼女の“らしさ”を理解するのに魅力的な1枚です。元スカパラのASA−CHANGやピアニカ前田さんも参加してます (CDジャーナル)

    1,250

    5曲収録

  • アルバム/VITA/かの 香織

    1993/6/21リリース

    VITA
    かの 香織
    ソロ2作目は、予算の都合上(?)ミニ・アルバムとなってしまった。そのため、アルバムの統一感が明確に表われたわけだから、それほど不満は残らなかった。25歳くらいのオシャレ人間が聴くリゾート・ミュージック (CDジャーナル)

    1,250

    5曲収録

  • アルバム/fine/かの 香織

    1991/7/25リリース

    fine
    かの 香織
    元ショコラータの個性派ヴォーカリスト−かの香織のソロデビューアルバム。衣装、ヴォーカルスタイル全てに於いてデコラティヴだった以前のイメージは微塵も感じられない。新しく別の花に生まれ変わった様に端々しい。ただ時にユーミンぽいのが気になる。 (CDジャーナル)

    2,100

    10曲収録